プログラミングとWebの技能・技術の習得

1.プログラミングとWebの技能・技術の習得

基礎から応用まで、幅広い実践・現場重視のカリキュラムを用意し、継続的に学習を重ねることでIT企業に即戦力として活躍できるだけの技能・技術の習得を目指します。

21世紀スキルの育成

2.プログラミングによる21世紀スキルの育成

課題に対して自ら主体的に取り組み、指示待ちではなく自ら解決する力、クリエイティブな創造・企画力といった、将来を生き抜くために必要となる21世紀型スキルの育成を目指します。

人間的コミュニケーションの育成

3. ITを正しく活用できる人間的コミュニケーションの育成

相手の立場を理解できる人間性やコミュニケーション力、AIでは代用できない人間的な感性や優しさや思いやりなど、ITを正しく活用できる人間的コミュニケーション力を育成します。

仲沢 浩則

仲沢 浩則

Nakazawa Hironori

1976年 茨城県生まれ。千葉工業大学卒。
大学の講義にて初めてプログラミングに触れ、独学でプログラミングを学び始める。大学卒業後はIT系企業でCRMツールの営業兼プログラマとして経験を積み、 首都圏で展開するパソコンスクールで、ネットワークやプログラミングといった専門科目の講師として従事。その後、仙台のWeb・IT企業にて最高技術責任者として中小から大手企業まで数多くのシステム開発プロジェクトに携わる。 計100社以上のWeb・IT戦略を支援してきた経験を活かすため、IT経営実現コンサルタントとして2015年10月に独立(個人事業主)。その後、2016年11月に「Nozomi プログラミング&Web株式会社」を設立。

主な業務経歴

・エンジニア・プログラマ(12年)
・SE・プロジェクトマネージャー(8年)
・PCインストラクター(3年6ヶ月)
・小中学生向け学習塾講師(1年)

保有資格

・経済産業省推薦資格 ITコーディネータ
・IMA(インターネット マーケティング アナリスト)
・その他、CCNA、オラクルマスター等IT技術系の資格

開業動機

車の自動走行やドローンによる配送など、第四次産業革命により、人工知能(AI)などのITが進化を続けていく中で、2030年には現在の半分の職業が無くなっていくと言われています。
プログラミングによって養われる「論理的思考力」、「問題解決力」、「表現力」。アメリカの経済産業省が21世紀を生き抜くために必要な能力(21世紀型スキル)と定義され、将来どのような職業に就くとしても時代や国を超えて変わらずに求められる力と言われており、22世紀まで生きるであろう全ての子にとって必要不可欠な能力となります。
私はWebプログラミングの業界に約16年間携わり、40歳を迎えるまでプログラマーやSEとして企業の課題解決を中心に行ってきましたが、人生80年と考えた場合、残りの半分の人生は日本の将来に必要不可欠な人づくりができる仕事がしたいと思っていました。
そしてプログラミングやWebといった私が培ってきた技術・経験を教えることが子どもたちの将来に役立つのであれば、その知識を伝承していくことが、私の残りの人生における責務ではないかと思い、独立して「Nozomi プログラミング&Webスクール」を開校することを決意しました。
また、どんなにAIが普及しても、それを活用するのは人間です。よって単にプログラミング技術だけを教えるのではなく、相手の立場を理解できる人間性やコミュニケーション力が備わっていなければ意味がありません。そこで「ITの正しい使い方を理解させ、それを正しく活用できる人財」を育成する場所を創り、日本の将来や地域社会、IT業界に貢献するという強い信念の元、活動をしていく決意をしました。
会社名 Nozomiプログラミング&Web株式会社
設立年月 2016年11月
代表取締役 仲沢 浩則
事業内容 子ども向けプログラミング&Webスクールの運営、
Web制作、IT・Webコンサルティング、
IT・Webに関するセミナー及び研修
所在地 〒982-0001
宮城県仙台市太白区長町一丁目 5-7-1F
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電話番号 022-395-4033
資本金 2,500,000円

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